賀春2008 子供たちのために平和と環境保全を願って
2008-01-05-Sat-16:58
はつ春のお慶びを申し上げます。
平和で明るい年となることを願っています。
皆様、良いお正月をお過ごしのこと思います。
我が家は、長女は東京で仕事があり帰れませんでしたが、
二番目の男の子がインド一人旅から無事帰国して帰省、
三番目の女の子はぎりぎり大晦日までバイトして札幌から帰省、
4人で元旦のおせち料理を囲むことができました。
食事作りや部屋の片付けや相談相手などなど・・・嬉しい忙しさ。
子どもたちの行動時間がばらばらなので、
いつもに増して寝不足気味です。
昨日、それぞれ釧路と札幌の学生生活に戻り、
ようやく私の個人時間を確保できてパソコンに向かってます。
永らくブログをお留守にして申し訳ありません。
2日に仕事始め〜『たんぽぽ通信』作成にとりかかりました。
名簿も作成中です。
通信送付ご希望の方はご連絡ください。
5日、今日は午前中「子どもワクワク新年会」
第二船見町会育成部長として、今年初の仕事です。
以前は、クリスマス会を行っていたのですが、
12月は議会で忙しいのと、お正月をみんなで楽しむのも大切と思い
3年前から新年会に切り替えました。
集まったのは、保育園児から高校生まで13人!
これで我町会約250世帯の子ども全員です。
昨年から高校生に遊び係りをお願いしました。
お手製の「キャラクター福笑い」や、童話かるた、
座布団取り、輪投げ、絵合わせ・・・、
昔からの遊びに、子どもたちの笑い声が会館中に響き渡りました。
子どもたちが携帯電話やTVゲームから離れた一時でした。

真剣な眼差し 童話かるたに歓声をあげる子供たち
昨年の嬉しいニュースの一つが、
30代の従兄弟に初めての子どもが誕生したこと。
名前は優一郎ちゃん。
「俺が“優”を抱いてるから、隣の部屋でゆっくり休め」と、
泣きやまない“優”ちゃんを一晩中抱っこしていたという夫。
「近所に小さい子どもがいない。友達と遊べるだろうか。」と心配する妻。
夫婦一緒に子育て〜いい感じでした〜
子どもが外へ遊びに出ても、仲間を見つけられない時代、
子どもたち出会える場作りが必要ですね。
平和で明るい年となることを願っています。
皆様、良いお正月をお過ごしのこと思います。
我が家は、長女は東京で仕事があり帰れませんでしたが、
二番目の男の子がインド一人旅から無事帰国して帰省、
三番目の女の子はぎりぎり大晦日までバイトして札幌から帰省、
4人で元旦のおせち料理を囲むことができました。
食事作りや部屋の片付けや相談相手などなど・・・嬉しい忙しさ。
子どもたちの行動時間がばらばらなので、
いつもに増して寝不足気味です。
昨日、それぞれ釧路と札幌の学生生活に戻り、
ようやく私の個人時間を確保できてパソコンに向かってます。
永らくブログをお留守にして申し訳ありません。
2日に仕事始め〜『たんぽぽ通信』作成にとりかかりました。
名簿も作成中です。
通信送付ご希望の方はご連絡ください。
5日、今日は午前中「子どもワクワク新年会」
第二船見町会育成部長として、今年初の仕事です。
以前は、クリスマス会を行っていたのですが、
12月は議会で忙しいのと、お正月をみんなで楽しむのも大切と思い
3年前から新年会に切り替えました。
集まったのは、保育園児から高校生まで13人!
これで我町会約250世帯の子ども全員です。
昨年から高校生に遊び係りをお願いしました。
お手製の「キャラクター福笑い」や、童話かるた、
座布団取り、輪投げ、絵合わせ・・・、
昔からの遊びに、子どもたちの笑い声が会館中に響き渡りました。
子どもたちが携帯電話やTVゲームから離れた一時でした。

真剣な眼差し 童話かるたに歓声をあげる子供たち
昨年の嬉しいニュースの一つが、
30代の従兄弟に初めての子どもが誕生したこと。
名前は優一郎ちゃん。
「俺が“優”を抱いてるから、隣の部屋でゆっくり休め」と、
泣きやまない“優”ちゃんを一晩中抱っこしていたという夫。
「近所に小さい子どもがいない。友達と遊べるだろうか。」と心配する妻。
夫婦一緒に子育て〜いい感じでした〜
子どもが外へ遊びに出ても、仲間を見つけられない時代、
子どもたち出会える場作りが必要ですね。