イランカラプテ たんぽぽ通信 by IKUKO

函館モナムール~元無所属議員の日々の想い

女たちの一票一揆 第5回~女が変える 政治も 暮らしも 原発も

2012-10-14-Sun-05:58
第5回 女たちの一票一揆が10月26日に開催されます。
チラシが送られてきました。
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8月29日にスタートした、女たちの一票一揆について、
今朝の北海道新聞「異聞風聞」に大西編集委員が書き、
「筆者は男ながらエールを送る」と結んでいます。

【第5回 女たちの一票一揆】
女が変える 政治も 暮らしも 原発も
● 日時:14時~17時
● 場所:衆議院第一議員会館多目的ホール
  13時39分より入館証を配布します

[内容]
<第一部> 福島の子どもたちの未来
  ─原発事故被災者支援法を実行させるために─ 満田夏花(FoeJapan)
  福島からの報告武藤類子、黒田節子
<第二部> 政治にコミットし続ける女たち
  巨人東電に異を唱えた双葉郡の過去と浜岡の今 東井怜
  今、柏崎刈羽原発の地元では… 思いを形にするために」 小木曽茂子
  「原発いらない人々」としての国政チャレンジから脱原発基本法まで 木村結

● 参加費:資料代として500円
● テーマカラーはショッキングピンクです

(ご注意)*男性には申し訳ないのですが、しばらく女性だけでやりたいという声が多く、メディアの方も女性でお願いしております。*申し込みは不要です。直接会場にお越しください。

■第6回男性もご参加ください。
11月28日(水)13時から松崎道幸さん(北海道深川病院内科部長)
「今、福島の子どもたちを守るために何をすべきか? ── 福島の子どもたちの最新甲状腺検査とチェルノブイリ、原発労働者のデータから」参議院議員会館講堂(変更の可能性あり)

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